« 2006年07月 | メイン | 2006年09月 »
2006年08月30日
JFS指標チームmtg
06年8/30に、ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)の指標チームのミーティングに参加してきました。
MLでの情報含め、大変勉強になります。
投稿者 funatsu : 22:37 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月29日
炭素税研究会 定例会
06年8/29に、炭素税研究会の定例会に参加してきました。
炭素税制度設計案 Version 6を準備中です。
投稿者 funatsu : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月26日
メルマガ発行 No.54号
グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.54号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html
投稿者 funatsu : 19:28 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月24日
「旅客交通のCO2を削減するには」セミナー
06年8/24に、気候ネットワーク主催のセミナー「旅客交通のCO2を削減するには」を聴講してきました。
大変勉強になりました。
投稿者 funatsu : 22:50 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月23日
「ほっとけない 世界のまずしさ」セミナー
06年8/23に、「ほっとけない 世界のまずしさ」/国連開発計画(UNDP)共催セミナー
『今ならなくせる世界の貧困 国連ミレニアムキャンペーンの取り組みと一人ひとりができること』を聴講してきました。
率直なところ、日本の若者3名の取り組みは「どうかな」と思う面もありましたが、サリル・シェティ氏の講演は大変参考になりました。
投稿者 funatsu : 22:21 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月22日
児童労働ネットワークのmtg
06年8/22に、久しぶりにCL-Net(児童労働ネットワーク)のmtgに参加してきました。
とは言っても今日は運営mitgであり、私は委員ではないのでオブザーバーとして聞いていただけですが…
本業?(環境、開発、教育)のほうで手一杯で、児童労働のほうに関わる余裕も勇気もなかったのですが、DEARの全研をきっかけに勢いで来てしまいました。
全部つながっていることですから…
投稿者 funatsu : 22:49 | コメント (1) | トラックバック
2006年08月21日
葛西臨海水族園
久しぶりに葛西臨海水族園に家族揃って行ってきました。
久しぶりに休みらしい休みを取りました。
ずっとオンとオフが曖昧というか、ずっとオフみたいな状態なので…
投稿者 funatsu : 22:42 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月20日
YEN 気候変動議論
06年8/20に、YENの数名の有志の方による、気候変動に関する議論を聞いてきました。
私は単なる聞き役でしたが…
大変勉強になりました。
投稿者 funatsu : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月19日
メルマガ発行 No.53号
グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.53号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html
投稿者 funatsu : 23:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月16日
財政的幼児虐待
最近blogを投稿していなかったので、ちょっと毛色の変わったものを。
"財政的幼児虐待"という言葉があるそうです。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532351588/503-3530387-8186303?v=glance&n=465392
『破産する未来 少子高齢化と米国経済』
まだこの本は読んでないので、単なる受け売りですが。
あと、書評のコピペを。
~~~~
世代会計。まだあまり聴きなれない経済用語だ。
だが、疲弊した経済や財政・税制を立て直すには、この言葉を抜きにして政策を考える事は出来ない時代が来ている。
著書の一人コトリコフ教授は別名「ミスター世代会計」。
これから生まれてくる世代は現存する世代に比べて、損失を背負う事が運命付けられている事実を精緻な分析で明らかにしている。
その道具が世代会計だ。
国・自治体と国民との間のあらゆるお金やサービスのやり取りを推計し、その収支格差を世代ごとに比べたものである。
~中略~
米国の現世代と将来世代とが生涯に負担する税率を同じにしようとするなら、現在の個人、法人の所得税の増税幅を78%にしなければならないという。
子供を犠牲にして現世代を甘やかす為政者への皮肉を込めて、ミスター世代会計はこの衝撃の現実を「財政的幼児虐待」と呼ぶ。
~後略~
原文は“fiscal child abuse” なので、”幼児”とせずとも、”児童”でよかった気がしますが…
当然、この言葉のひねりで、「環境的児童虐待」という言葉が思いつきます。
現行世代のツケを将来世代に回すとしたら、それは大変大掛かりな児童虐待をしているのではないでしょうか。
投稿者 funatsu : 10:50 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月15日
終戦記念日?
今日は言わずと知れた8月15日、終戦記念日です。
いつものように1行blogで終わらせようと思っていたのですが、書いて気がつきました。
そういえば、「終戦記念日」と「終戦の日」って両方聞くな…
どちらが正しい表現なのでしょうか?
ちょっと調べてみました。
NHKは原則、「終戦の日」としているようです。
朝日新聞は「終戦記念日」としているようです。
国は、「終戦の日」としているようです。
が、いずれも微妙に入り混じってます。
どちらが正しいかは分かりませんが、「終戦の日」のほうが、記念の2文字が無いぶん、よりニュートラルに使える気がします。
で、もう一つ、本当に「言わずと知れた」なのか?とも思い当たりました。
8月15日が終戦の日ということの認知度はどれぐらいなのでしょうか?
祝日が、「あれっ?今日は何の記念日だっけ?」ぐらいに印象が薄れているなか、平日の8/15が意識されることは、もっと少ないのかも知れません。
そんな「終戦の日」ですが、第二次世界大戦について考えるというより、靖国や、中国・韓国との外交だけが注目される、というように問題が矮小化されている気がします…
投稿者 funatsu : 10:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月12日
メルマガ発行 No.52号
グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.52号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html
投稿者 funatsu : 21:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月09日
mixiの「おすすめレビュー」
最近、mixiの「おすすめレビュー」に本の紹介を数日置きに書き込んでいます。
が、これは今読んでいるものではなく、過去に読んだものです。
今、こんなハイペースで読書しているわけではありませんので、念のため…
むしろ、私は本を読むスピードはかなり遅いです。
過去に読んだものなので、レビュー内容は雰囲気をお伝えする程度でさらっと書いてます。
(毎日書くのも気が引けるので、数日置きに)
投稿者 funatsu : 22:14 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月08日
JFS指標チームmtg
06年8/8に、ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)の指標チームのミーティングに参加してきました。
MLでの情報含め、大変勉強になります。
投稿者 funatsu : 23:46 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月07日
経済産業省の方々と
炭素税研究会のお誘いで、経済産業省の方々と意見交換会(飲み会)に行ってきました。
が、シャイな私は全然お話できず。
つーか、店が(隣のテーブルが)うるさ過ぎて、隣の人の会話も聞こえず話に混ざることも出来ず。
投稿者 funatsu : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月06日
開発教育協会 全国研究集会 2日目
06年8/6に、開発教育協会(DEAR)主催の「全国研究集会2006」に参加してきました。
昨日と今日2日間のプログラムです。
今日は一日、分科会形式で「教材と実践」という分科会に参加してきました。
おそらく、純粋に教材面のニーズが高い教員の方々にはマッチしにくい分科会だったと思いますが、NPOの立場からすると大変よい分科会でした。
実践に使うためのアクティビティ作りなので。
投稿者 funatsu : 21:21 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月05日
メルマガ発行 No.51号
グリーン・フォワードのメルマガを発行しました。(No.51号)
購読無料ですので、ぜひ登録お願い致します。
http://www.mag2.com/m/0000137050.html
投稿者 funatsu : 22:48 | コメント (0) | トラックバック
開発教育協会 全国研究集会 1日目
06年8/5に、開発教育協会(DEAR)主催の「全国研究集会2006」に参加してきました。
今日、明日2日のプログラムです。
今日のワークショップ体験の一つに、GlobalExpressチームで作成した新しい教材「ホワイトバンドを考える」を出展しました。
畏れ多くも、DEARの皆様の前で、1分間お話させて頂く機会を頂きました。
「ホワイトバンドを考える」ワークショップは特に後半盛り上がり、よく出来ていたと思います。
が、実際にやって頂くとその改善点も見えてくるので、勉強になります。
投稿者 funatsu : 21:45 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月04日
FSC COCセミナー
06年8/4に、アミタ(株)主催のFSC COCセミナーを聴講してきました。
ま、ホントに概要だけという感じで期待はずれ…